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【新型コロナ】“一部地域で感染者増加” 厚労省専門家会議が感染状況を分析
新型コロナウイルスの感染状況を分析する厚生労働省の専門家会議は、全国の感染者数は横ばいであるものの一部の地域では、連休の影響で感染者が増加していると報告しました。
専門家会議は、全国の感染者の今週先週比は0.96となり、全国的には横ばいとなったものの、北海道や東北など一部の地域では、連休の影響で増加がみられるとして、今後も年末の接触機会の増加などを注視する必要があるとしています。
また、国内の変異株は依然としてオミクロン株のBA.5が主流で、「今のところ置き換わる傾向は見られない」としましたが、シンガポールではオミクロン株の組み換え体の「XBB系統」が主流に置き換わった一方で欧米では別の変異株が増加するなど様々な系統が出てきていると報告しました。
この要因として、世界的に主流となるほど人への感染力が強い株があるわけではなく、免疫の状況が地域によって差がある影響だと指摘しました。
(2022年10月26日放送)
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