【北新地放火殺人】煙の動きのシミュレーション解析で、窓があれば被害軽減できた可能性

【北新地放火殺人】煙の動きのシミュレーション解析で、窓があれば被害軽減できた可能性

https://www.youtube.com/watch?v=C2GqkDQTZH4

大阪・北新地の放火殺人事件から17日で1か月となるが、現場のクリニック奥の診察室に、排煙できる窓があった場合、一酸化炭素濃度が低い空気の層ができることが、コンピューター解析で分かった。一酸化炭素中毒による被害を軽減できた可能性があるという。


投稿日

カテゴリー:

投稿者:

タグ:

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です