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【北朝鮮ミサイル発射】移動式発射台を使った異なる種類の2発の短距離弾道ミサイルか 韓国軍
北朝鮮は一連のミサイル発射はアメリカや韓国の演習への“対抗措置”だと明らかにしました。
韓国大統領府はミサイル発射を「国際社会への容認しがたい挑戦」だと強く非難しましたが、圧力をかけると追加の発射の口実を与えるジレンマの状態に陥っています。
韓国軍関係者によりますと、発射は平壌付近からで、移動式発射台を使った異なる種類の2発の短距離弾道ミサイルだったとみられます。
岸田総理大臣と尹錫悦大統領は午後、電話会談を行い、北朝鮮対応での連携強化を協議する見通しです。
一方、6日朝、北朝鮮の外務省は「アメリカと一部の追随国家が、米韓の演習に対するわが軍隊の当然の対応行動を国連安保理に不当に上程させた」と強く反発するコメントを発表しました。
その上で、アメリカが再び原子力空母を朝鮮半島沖に展開することについて、「重大な脅威」だと牽制しました。
一連のミサイル発射について北朝鮮はこれまで一切言及していませんでしたが、今回、米韓の軍事演習や空母展開などへの対抗措置だと明らかにした形です。
演習への反発を口実に着々とミサイル技術の向上を図る狙いもあるとみられます。
韓国メディアは、6日、空母を伴う日米韓の演習が行われると伝えていて、今後もミサイル発射や核実験への懸念は続くことになります。
(2022年10月6日放送「ストレイトニュース」より)
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