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東証2万9000円台回復 期待と不安・・・新年の取引開始(2022年1月4日)
東京株式市場は新年、最初の取引となる大発会を迎えました。日経平均株価は一時400円以上、値上がりし、2万9000円台を回復しています。
(経済部・進藤潤耶記者報告)
今年、最初の取引は好調な滑り出しを見せながらも依然、新型コロナへの根強い警戒も感じさせる値動きです。
午前の日経平均株価は、取引開始から300円以上値上がりし、2万9000円台を回復しました。
一時、2万8000円台に戻る瞬間もありましたが、その後は値上がり幅が400円を超えるなどして、午前の終値は去年末より396円高い、2万9188円となっています。
背景には、3日のニューヨーク株式市場が最高値を更新したことに加えて、日本の好調な企業業績の拡大が続くという期待があると市場関係者は言います。
今年は各国が金融引き締めへと向かい、去年ほどの上昇は望めないという声があるなかで、景気回復で出遅れたとも言われる日本の株式市場がどう評価されるのか、今年も新型コロナという不透明な要素を抱えるなか、期待と不安が入り交じったスタートです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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