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プーチン大統領 盟友葬儀に“核カバン”・・・「暗殺を深く懸念か」(2022年4月12日)
厳かな音楽が流れるなか、ロシアのプーチン大統領は、赤いバラの花束を手に、盟友の葬儀に訪れました。
十字を切り、弔意を示したのは、ロシアの極右政党の党首で、プーチン大統領を全面的に支持してきたことで知られるジリノフスキー氏です。
イギリスの複数のメディアが注目したのは、黒いカバンです。
イギリス紙「ザ・サン」(8日付)など:「プーチン大統領はきょう、“秘密の核カバン”を持った軍の警護スタッフに囲まれ、モスクワの葬儀に出席した」
警護スタッフが持つこのカバンが、遠隔で核ミサイルを発射するための“核カバン”だと指摘しました。
核カバンは、プーチン大統領がどこへ行くにも、同行する警護スタッフによって、24時間365日管理下に置かれているとされています。
大統領、国防相、参謀総長の3人がアクセスできるようになっていて、このうち2人が集まれば、核ミサイルのスイッチを起動できると言われています。
ロシアの国営放送が報じた映像から、イギリスメディアは、いつでも核兵器が使用できることを誇示していると分析しています。
さらに、プーチン大統領が訪れる前に、教会からほぼすべての弔問客が退場させられたとしたうえで、こう分析しました。
イギリス紙「ザ・サン」(8日付):「大統領が暗殺の可能性を深く懸念していることを意味しているのかもしれない」
(「グッド!モーニング」2022年4月12日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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