漫画原作者の性加害を把握も…別ペンネームで起用していた問題 京都精華大学が小学館と連携一時停止
小学館の漫画アプリの編集部が、漫画原作者による性加害を把握しながら別ペンネームで起用していた問題で京都精華大学は、小学館との連携活動を一時的に停止すると発表しました。
この問題は、小学館の漫画アプリ「マンガワン」の編集部が、児童ポルノ禁止法違反の罪で罰金刑を受けた男性作者のペンネームを変えて別の漫画の原作者として起用していたものです。
京都精華大学によりますと、マンガ学部では、小学館の編集者を招いて作品の講評会などを行っていましたが、こうした連携活動を一時的に停止することを決めたということです。
京都精華大学は、「社会的及び教育的配慮の観点から慎重な対応が必要であると判断した」としていて、再開については、第三者委員会の調査結果などを確認したうえで、改めて判断するとしています。
▼特集動画や深掘り解説、最新ニュースを毎日配信 チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCv7_krlrre3GQi79d4guxHQ
▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://ift.tt/bNyquoI
X(旧Twitter)https://twitter.com/news_ytv
▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://ift.tt/RvPT7wX
Instagram https://ift.tt/6Ca83EB
X(旧Twitter)https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://ift.tt/rtskQmC
▼読売テレビニュース
https://ift.tt/398KwLV
▼情報ライブ ミヤネ屋
https://ift.tt/NQzkHBL
▼ニュースジグザグ
X(旧Twitter)https://x.com/ytvzigzag
webサイト https://ift.tt/WDEeQcp
▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://ift.tt/DUsAcit



コメントを書く