【独自】大阪・関西万博の運営収支が300億円超の黒字見通し ミャクミャクなど公式グッズの販売好調
10月に閉幕した大阪・関西万博の運営収支が300億円を超える黒字となる見通しであることが分かりました。
万博協会は、閉幕直前の今年10月、入場チケットの販売や公式グッズのライセンス収入などで賄う万博の運営収支について最大で280億円の黒字を見込んでいるとしていました。
複数の関係者によりますと、閉幕後もミャクミャクなどの公式グッズの販売が好調で、当時、800億円程度だった売り上げ額が1000億円を超える規模に。その結果、運営収支の黒字額は300億円を超える見通しとなったということです。
万博協会は、24日午後の理事会で状況を報告する方針です。
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