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タイガース38年ぶり日本一で最終利益は44%増 阪急阪神HD決算 劇団員死亡受け宝塚歌劇は減益に
阪急阪神ホールディングスの昨年度の決算が発表され、宝塚歌劇団などステージ事業の営業利益は約3割減少した一方、タイガースの日本一などで全体では増益となりました。
阪急阪神ホールディングスの昨年度の決算は、売上高が9976億円、純利益は前の年と比べ約44%増えた678億円でした。阪神タイガースの38年ぶり日本一などスポーツ事業が好調だったということです。一方、宝塚歌劇団の公演が劇団員が死亡した問題で休止となり、ステージ事業の営業利益は29%減少した48億円でした。
阪急阪神ホールディングス 大塚順一 執行役員
「この件(劇団員の死亡)を受けまして、興行形態(の変更)など今できることを順次行っています。利益は減っていますが、皆様に支持されるような宝塚歌劇を作っていくのが第一だと考えています」
また、大阪メトロも鉄道の利用者数がコロナ禍前の水準までほぼ回復し、昨年度の営業利益は、前の年と比べ約94%増えた371億円となりました。一方、今年度は、大阪・関西万博に向けた「夢洲駅」への延伸事業などで、21億円の減益を見込んでいるということです。
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