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「海保機のフライトレコーダーを回収」運輸安全委員会 #shorts
羽田空港で日本航空と海上保安庁の航空機が衝突し5人が死亡した事故で、現場に入った運輸安全委員会の調査官が取材に応じ、フライトレコーダーなどを回収したと明かしました。
運輸安全委員会事務局 藤原琢也航空事故調査官
「海上保安庁の飛行機のボイスレコーダーとフライトレコーダーは回収ができています。それが使えるデータなのかどうかこれから作業する」
国土交通省は1月2日、羽田空港で起きた日本航空と海上保安庁の航空機の衝突を「航空事故」と認定し、運輸安全委員会の航空事故調査官6人を現場に派遣していました。
1月3日の調査では、2つの機体の部品を確認するなどしたほか、海上保安庁の機体からフライトレコーダーとボイスレコーダーを回収したということです。
運輸安全委員会は今後、録音されたデータを確認するとしています。/a>



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