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ワグネル 事実上の武装解除か ロシア国防省「兵器引き渡し完了」(2023年7月13日)
ロシア国防省は反乱を起こした民間軍事会社「ワグネル」から戦車などの兵器の引き渡しを受け、基地への輸送が完了しつつあると発表しました。
ロシア国防省、コナシェンコフ報道官:「ワグネルの部隊から武器と軍備の引き渡しを計画通りに完了しつつある」
ロシア国防省は12日、ワグネルが引き渡したとされる兵器の映像を公開しました。
「戦車や装甲車など2000両以上の大型兵器や2万を超す銃器などの引き渡しを受けた」としています。
兵器は必要な修理を受け、今後の戦闘で利用されるということです。
「ワグネル」の事実上の武装解除とみられています。
ただ、ワグネルが拠点を移す可能性が指摘されているベラルーシでは、軍の訓練など活動を継続する可能性もあります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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