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JR和歌山線 橋本ー粉河駅間で約1週間運転取り止め 大雨で線路の土台が崩落 JR西日本
2日の大雨の影響で、JR和歌山線・高野口駅近くの盛り土が崩落したことがわかり、JR西日本は、和歌山線の一部区間の運行を1週間程度取り止めると発表しました。
和歌山県橋本市にあるJR和歌山線の高野口駅では、3日午前6時半ごろ、線路の点検をしていた職員が、駅から150メートル程西にいったところで、線路の土台部分にあたる盛り土が崩落しているのを発見しました。
JR西日本は、線路の復旧工事のため、和歌山線の橋本駅から粉河駅間で上下線ともに1週間程度、運転を取りやめるとしています。
5日以降は、バスによる代行輸送を行う予定です。
和歌山県では、2日、記録的な大雨となり、橋本市の隣のかつらぎ町では、24時間に300.5ミリと、観測史上最大の雨量が観測されました。
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