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ワクチン追加接種で死亡率に100倍近く差 米CDC(2022年2月4日)
アメリカで新型コロナのオミクロン株が拡大して以降、ワクチンの追加接種を済ませた人に比べ、未接種の人の死亡率は100倍近くに上るというデータが明らかになりました。
アメリカのCDC=疾病対策センターは2日、25の地域で調査したワクチン接種と死亡率などの相関関係を示す最新のデータを公表しました。
オミクロン株が広がった12月4日以降の死者数について、ワクチンの追加接種を済ませた人は10万人あたり0.1人でしたが、未接種の人は9.7人に上り、死亡率が97倍だったということです。
入院した65歳以上のうち、追加接種を受けた人は8%でしたが、未接種の人は54%に上り、ワクチンがオミクロン株に対しても重症化や死亡を防ぐ効果があると訴えています。
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