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東京・濃厚接触者“45万人”試算も・・・「ステルス・オミクロン」従来型より感染力18%↑(2022年1月27日)
26日も、東京をはじめ、各地で過去最多の感染を確認しました。
■濃厚接触者“45万人”達する試算も
重機で無残に壊される、およそ10メートルの雪像。「さっぽろ雪まつり」の大通公園での開催が中止となったことを受け、26日に解体されました。
北海道や大阪、福岡などの18道府県では、27日から「まん延防止等重点措置」が適用されます。
26日の東京都の感染者数は1万4086人で、2日連続で過去最多を更新しました。
この他、病床使用率は、「緊急事態宣言」の要請を検討する際の目安である50%に迫り、濃厚接触者は45万人に達しているとの試算もあります。
アパレル関係:「(Q.感染者数で影響は?)アパレル関係をやっているが、店舗内で感染者が出ていて。シフト上で、人数が少なくなっていて、一人ずつの出勤量が増えて厳しい」
大学生:「周りでも、陽性者が出ているので、確かに多い。(感染者が)バイト先とかでも出たり、仲間内でも出たりしている」
■「ステルス・オミクロン」欧州で増加
感染拡大に歯止めが掛からないなか、新たな脅威が現れました。
ヨーロッパなどで増加しているオミクロン株の亜種。検査で判別が難しいとされ、「ステルス・オミクロン」とも呼ばれています。
これについて、従来の型より感染力が18%高いとする分析結果が示されたのです。
調査した京都大学・西浦博教授:「オミクロン株の流行規模が小さいなどと、過剰に期待すると、亜種への置き換わりで、もくろみが崩れる可能性がある」
(「グッド!モーニング」2022年1月27日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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