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"ひこにゃん"がしめ縄作りをお手伝い 子ども達も来年の干支ウサギの置物を引いて奉納 各地で迎春準備
滋賀県の国宝・彦根城では、新春を飾るしめ縄作りが行われ、人気キャラクターの「ひこにゃん」も参加しました。
1日午前9時、彦根城にある作業場をひこにゃんが訪れ、赤いハッピ姿の作業員に交じってしめ縄作りを手伝いました。しめ縄は、長くて弾力があるもち米のわらが使われていて、かなりの重量があることから、作業員とひこにゃんが総がかりで巻き上げていきました。出来上がった長さ6メートルのしめ縄は、今月22日に天秤櫓に飾りつけられ、迎春準備が整えられます。
地元で収穫されたコメの稲穂で飾り付けられた高さ6・5m、重さ3tの巨大なウサギ。兵庫県姫路市の安志加茂神社では1日朝、来年の干支「ウサギ」の置物を子供たちが引いて奉納する「干支引き」が行われました。



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