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【感染対策】内閣官房が大学生と“広報”検討するイベント
新型コロナウイルスの感染が広がる中、政府が打ち出す感染対策が若者にうまく響いていない現状を打破しようと、内閣官房が、大学生と広報のあり方を検討するイベントを開催しました。
新型コロナ政府分科会・尾身茂会長「共感、興味を持ってもらう、感謝。この3つの言葉は、これから政府の広報にも参考にしながら、皆さんと一緒に広報作戦、練ったら良いと思います」
新型コロナの感染の広がりを受け、大学生らはオンラインでの参加となりましたが、政府分科会の尾身茂会長や大阪大学の忽那賢志教授も参加しました。
イベントでは、大学生が現在の新型コロナの広報について改善策を提案し、CGを活用したドラマ仕立てでコロナ対策の共感を呼ぶ方法や、新型コロナに関するサイトをわかりやすくする方法などが示されました。
大阪大学医学部・忽那賢志教授「若い方々の声を聞いて、専門家も政府も啓発に役立てていくことが大事だと」
内閣官房は今後、今回の提案を受けて、若者に響く広報の方法を検討していくということです。
(2022年8月12日放送)
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