- 2022.02.01
カモが池を”歩く”!?奈良の全観測地点で氷点下を記録 奈良市で-1.1℃、十津川村で-3.3℃
カモが池を”歩く”!?奈良の全観測地点で氷点下を記録 奈良市で-1.1℃、十津川村で-3.3℃ 1日朝の近畿地方は、強い寒気と放射冷却の影響で、各地で冷え込みが強まった。最低気温は、奈良市で氷点下1.1℃、十津川村で氷点下3.3℃など、同県内の全ての観測地点で氷点下を記録した。
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カモが池を”歩く”!?奈良の全観測地点で氷点下を記録 奈良市で-1.1℃、十津川村で-3.3℃ 1日朝の近畿地方は、強い寒気と放射冷却の影響で、各地で冷え込みが強まった。最低気温は、奈良市で氷点下1.1℃、十津川村で氷点下3.3℃など、同県内の全ての観測地点で氷点下を記録した。
【事件の裏側】埼玉立てこもり犯が医師を殺害 突入までの「11時間」厳しい状況下で警察が行っていたこととは? 1月27日、埼玉県ふじみ野市で男が住宅に立てこもり、人質にされた男性医師が散弾銃で撃たれ死亡する事件が発生した。犠牲となったのは、逮捕された渡辺宏容疑者の母親の担当医。在宅治療を受けていた母親が亡くなった際に、「母親の心臓マッサージをして欲しい」という渡辺容疑者の申し出を断ったことから、トラ […]
大阪・豊中市 保健所の負担軽減へ「かかりつけ医」が自宅かホテルかなどの「療養方針」を決定 爆発的な感染拡大で保健所業務が圧迫される中、大阪府豊中市が新たな対策を打ち出した。市と市医師会が協定を結び、かかりつけ医が診察した陽性者の療養方針を決められるようになった。保健所の負担が軽減され、患者は素早く療養を始めることができるという。
奈良のうなぎ専門店 中国産を国産と偽装 約16万個を販売 近鉄百貨店にも出店 奈良県大和高田市に本店を置くうなぎ専門店「うな源」が、中国産のうなぎを国産と偽り、約16万個の商品を販売していたことがわかった。「うな源」は近鉄百貨店の3店舗にも出店していて、近鉄百貨店は購入客に、レシートなどを確認した上で返金するという。
大阪・摂津市 3歳虐待死 府の専門部会「市のリスク評価甘かった」と対応を批判 大阪府摂津市で当時3歳の男の子が死亡した虐待事件で、府の専門部会が報告書をまとめ「事案の評価が甘く適切な対応ができなかった」と市の対応を批判した。森山市長は「母親や保育園との情報共有で十分という甘い認識があった」などと対応の甘さを認めた。
モデルナ製のワクチン接種予約低調 「交互接種」懸念か 担当者「ファイザーはすぐ埋まるのに」 神戸市の大規模接種会場。モデルナ製のワクチンで一日最大3500人に接種できるが、開設初日は2割程度の予約に。1、2回目にファイザー製を打った人が多く、それと違う交互接種への懸念とみられる。加古川市の担当者も「ファイザーは即座に埋まるのに」
大阪府 感染者発生届の登録が無くても「自宅待機SOS」への電話で宿泊療養可能に 大阪府の吉村知事が発表した新たなコロナ対策。感染者が療養ホテルに入るには府のコールセンター「自宅待機SOS」での発生届の確認が必要だが、2月1日からは届け出の確認ができなくても「自宅待機SOS」に電話すれば、ホテルに入所できるようになる。
京都府 あすから3回目接種開始 2回目から6か月以上経過の府民 「だれでも」対象 京都府の会場で2月1日から始まるワクチンの3回目接種について、西脇知事は2回目が完了してから6か月が経過した府民全員を接種対象に加えることを明らかにした。西脇知事は「全体として少しでも、追加接種のスピードを速めるということ」と話した。
自衛隊の大阪接種会場設営開始 2月7日からモデルナ製で運用 3回目の接種進める 自衛隊が大阪市中央区の堺筋八木ビルに設置する新型コロナワクチンの大規模接種会場の設営が始まった。来月7日から運用が開始され、モデルナ製を使用して1日最大960人に接種できる。対象は18歳以上で2回目の接種から6か月以上経っている必要がある。
近畿1万3230人感染 2府4県とも月曜最多 大阪6243人、兵庫3002人 京都2216人 近畿2府4県で31日、新たに月曜日としてはこれまでで最も多い1万3230人の新型コロナの感染者が確認された。大阪6243人、兵庫3002人、京都2216人、奈良987人、滋賀464人、和歌山318人の感染が確認され、いずれも月曜日で最多。
大阪府「大規模医療センター」前倒しで運用開始 対象は無症状や軽症の原則40歳未満など 大阪府は31日、新型コロナの大規模療養センターの運用を想定より前倒して始めた。対象は無症状や軽症の原則40歳未満で、自宅での感染対策が難しい人など。800床が用意され、看護師が24時間常駐するほか、医師の診察も対面かオンラインで受けられる。
和歌山県 コロナ感染拡大を受け「まん延防止」適用に向け国と調整 対象は県内全域 和歌山県は、「まん延防止等重点措置」の適用を要請する方向で国と調整を進めている。28日に過去最多となる595人の新型コロナへの感染が確認されており、病床使用率は63.2%に。対象は県内全域で、飲食店への時短要請などが主な措置となる見通し。