冬の風物詩ジャンボ張り子お目見え「午」や「クマ」など 今月中旬まで 和歌山・田辺市の川湯温泉
川原を掘ると温泉が沸くことで知られる和歌山県田辺市の川湯温泉では、冬の風物詩、ジャンボ張り子がお目見えしました。
ジャンボ張り子は、川湯温泉の守り神とされる薬師如来が山へ里帰りする際の道しるべとして、毎年この時期にお目見えし、温泉の恵みに対する感謝の気持ちが込められています。
川湯温泉を流れる大塔川のつり橋に沿って今年のえと、午(うま)の絵馬や去年話題の多かったクマなど、竹の骨組みに紙を貼って色付けした11体のユニークな張り子が取り付けられました。
ジャンボ張子は来月中旬まで飾られ、観光客を楽しませてくれます。
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