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今日から12月…各地で迎春準備 熊野本宮大社で『大しめ縄』奉納 2026年は60年ぶりの『丙午』
きょうから12月です。
年末年始が近づくなか、和歌山県田辺市の熊野本宮大社では、大しめ縄の奉納が行われました。
しめ縄は全長4.5メートル、重さ250キロのジャンボサイズで、約2000束の藁(わら)が使われています。
今年は藁を提供する農家の高齢化などから、新調はせず、昨年のしめ縄を一旦外し、職員がせん定して整えました。
今年一年の汚れを落とし、来年の干支(えと)の午(うま)を描いた絵馬が取り付けられ、化粧直しされた大しめ縄は、神職ら10人がかりで慎重に神門に掛けられ、神社の迎春準備が整いました。
一方、兵庫県姫路市の安志加茂神社では、巨大な午の置物を奉納する「干支引き行事」が行われました。
酒米の稲穂で作られた高さ5メートル、重さが2トンの午の置物を子どもたちが縄で引っ張りながら参道まで運びます。無事、設置が完了すると、歓声とともに、早速午の置物の下をくぐるなどしていました。
来年は60年ぶりの「丙午(ひのえうま)」の年、今年も残すところ、あと1カ月です。
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