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安倍派の高木事務総長「慎重に事実関係を確認し対応」(2023年12月4日)
自民党安倍派の政治資金を巡る問題で派閥の事務総長を務める高木国対委員長が取材に応じ、「慎重に事実関係を確認し、適切に対応したい」と述べました。
自民党 高木国対委員長:「(Q.キックバックみたいなものは安倍派であったか)これから慎重に事実関係を確認して適切に対応して参りたいと思います」「(Q.事務総長として、今どのような派閥内での対応をされてるのか)会計に関しては関わっておりませんので、何とも言いようがございません」
高木国対委員長は2022年8月から安倍派の事務総長を務めていますが、今後の対応については「直接関わる立場ではないので分からない」と繰り返しました。
安倍派は政治資金パーティーの収入を政治資金収支報告書に記載しないまま5年間で1億円以上、所属議員にキックバックしていた疑いが指摘されています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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