- 2022.04.15
16万本! チューリップ見頃「兵庫県立フラワーセンター」兵庫県加西市
16万本! チューリップ見頃「兵庫県立フラワーセンター」兵庫県加西市 兵庫県加西市豊倉町の植物園「兵庫県立フラワーセンター」で、色とりどりのチューリップが見ごろを迎えています。16万本・350種のチューリップがあり、園内では珍しい品種も展示しています。開花時期をずらして栽培していて4月下旬まで見頃は続きます。
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16万本! チューリップ見頃「兵庫県立フラワーセンター」兵庫県加西市 兵庫県加西市豊倉町の植物園「兵庫県立フラワーセンター」で、色とりどりのチューリップが見ごろを迎えています。16万本・350種のチューリップがあり、園内では珍しい品種も展示しています。開花時期をずらして栽培していて4月下旬まで見頃は続きます。
阪神高速神戸線・摩耶ー芦屋 10日間通行止めリニューアル工事 阪神高速3号神戸線の摩耶と芦屋の区間約10.3キロの上下線は、リニューアル工事のため15日から10日間、終日通行止めとなっています。周辺道路の混雑が予想されるため、阪神高速は、公共交通機関の利用や、う回ルートへの変更などを呼びかけています。
300「メ~」トルお引っ越し“ヤギやヒツジ”など 京都府京丹後市の碇(いかり)高原牧場 京都府京丹後市の碇高原牧場で15日、ヤギやヒツジなど33頭の動物が、長い冬を過ごした小屋を出て約300m先にある「ふれあい広場」に引っ越しました。あいにくの雨となりましたが、こどものヤギやヒツジは初めて出る外の世界を楽しんでいるようでした。
【国宝】東大寺・大仏殿 液体? かけられる 文化財保護法違反の疑いで捜査 14日午後5時過ぎ、奈良市にある東大寺で、寺の職員が、国宝の大仏殿の南側の地覆という建物基礎の木材の部分に、液体のようなものがかけられた痕2か所を見つけました。警察は文化財保護法違反の疑いで、防犯カメラの映像を調べるなどして捜査しています。
「かんぽの宿有馬」利用者死亡 レジオネラ菌に感染・肺炎を発症 神戸市北区の温泉施設 先月、神戸市北区の温泉施設「かんぽの宿有馬」を利用した男性がレジオネラ菌に感染し、肺炎で死亡していたことがわかりました。神戸市の立ち入り検査で浴場から検出された菌と男性2人から検出された菌が一致したということです。
北新地放火殺人で犠牲となったクリニック院長の妹 「患者のためにできることを…」兄の“遺志”を継ぎ、繋げる“思い” 26人の命が失われた大阪・北新地のビル放火殺人事件。犯人が火をつけたクリニックで院長をしていた西澤弘太郎さんも、その犠牲者の1人です。事件発生後、心の拠りどころにしていたクリニックを失った患者たちは今、どのように過ごしているのでしょうか。そして、被害者遺族となった西澤院長の妹…悲しみの […]
ユネスコ無形文化遺産“長浜曳山祭”始まる 名物の子ども歌舞伎を披露 滋賀・長浜市 ユネスコの無形文化遺産に登録された滋賀県長浜市の長浜曳山祭が始まり、子ども歌舞伎が披露されました。7~13歳の男の子たちが曳山の舞台で演じ、観客から大きな拍手が。15日は3年ぶりに長浜八幡宮に曳山4基が勢ぞろいし、クライマックスを迎えます。
新型コロナ“有効期限切れワクチン”を接種 保存期限の勘違いが原因 昨年10月も同様事案 西宮市 兵庫県西宮市は、新型コロナのワクチン接種について、市内の医療機関で期限切れを接種したことがあったと明らかにしました。対象はファイザー社製を接種した男女45人。健康被害は確認されていません。西宮市では、去年10月にも同様事案が起きていました。
「空襲サイレン鳴らないだけでとても落ち着く…」 ウクライナから吹田に避難 今の心境明かす 今月5日に日本に住む母親のもとに避難してきたウクライナのロマショバさん親子は14日、受け入れ先の大阪府吹田市役所を表敬訪問しました。ロマショバさんは会見で「空襲を知らせるサイレンが鳴らないだけでも、とても落ち着きます」と心境を明かしました。
新型コロナ“有効期限切れワクチン”を接種 保存期限の勘違いが原因 昨年10月も同様事案 西宮市 兵庫県西宮市は、新型コロナのワクチン接種について、市内の医療機関で期限切れを接種したことがあったと明らかにしました。対象はファイザー社製を接種した男女45人。健康被害は確認されていません。西宮市では、去年10月にも同様事案が起きていました。
ウクライナから来た親子3人 奈良・天理市で避難生活「心から感謝を申し上げます」 ウクライナから避難が続く中、13日、子供2人とともにオクサーナさん(45)が来日し、奈良県天理市で生活を始めることになりました。天理大学に留学経験があり、市営住宅の1室を市が用意。オクサーナさんは「心から感謝を申し上げます」と語りました。
白浜パンダの末っ子「楓浜」 1歳になり母親の元を離れて独り立ち 和歌山県白浜町のアドベンチャーワールドで14日、1歳になったジャイアントパンダの「楓浜」が母親の元を離れて独り立ちしました。楓浜は永久歯も生えそろい、竹を食べ始めています。飼育員は「他のパンダに比べて独立心は高いほうと思う」としています。